私たちについて / チームのマニフェスト
ラベルよりも
人を大切に
私たちは若いクリエイター、そしてカルチャーを内側から生きる人たちです。共有するのはシンプルな考え。自分らしさはラベルよりも大切だということ。

01
はじまり
なぜ別の名前を着るのか
品質は大切でした。でも、ロゴがあまりに大きな場所を占めていました。
周囲のプレッシャーではなく、自分の好みで選び直したかったのです。
02
私たちが手放したもの
ラグジュアリーは制服になった。私たちはそこから離れ、身につけるものに自分らしさを見つける。
- 価格自分らしさは買えない。
- ロゴ個性の代わりにはならない。
- 外見あなたが誰かを決めるものではない。
03
私たちの答え
誰かに見せるためではなく、自分であるために着る。
- 価格自分らしさは買えない。
- ロゴ個性の代わりにはならない。
- 外見あなたが誰かを決めるものではない。
- デザイン表現する。見せびらかさない。
- 素材品質は感じられる。
- カットあなたに合わせる。その逆ではない。
- 姿勢それだけは、私たちには作れない。
服を作るのは私たち。 自分のものにするのはあなた。

04
私たちのブランドの音楽マニフェスト
観客のための服ではない。観客を動かす人たちのための服。
- 音楽音を追いかけるのではなく、音をまとう。
- イメージあなたのイメージ。ラベルではない。
- コミュニティフォロワーではなく、共に動く仲間を探す。
- 制作文化は工場のようには生産できない。
私たちは観客ではない。 私たちはムーブメント。 ★ ロゴなし、ブランドなし、ルールなし、制服なし。ただあなた、ただ自分らしさ ★
05
私たちが大切にすること
- 本物の品質感じられる。理由づけはいらない。
- 納得できる価格払うのは服のため。見せかけのためではない。
- 自分らしさ服はあなたに寄り添う。誰になるべきかは決めない。
本物の品質。 公正な価格。 自分だけのアイデンティティ。 言い訳なし、芝居なし。 見せかけに生きない。
06
私たちがつくるもの
私たちは服だけを作るのではない。ファッション、音楽、イメージ、文化を通して、アイデンティティを築く。
- DROP 001最初の宣言。少ない点数に、強い意志。過剰ではなく、制服でもなく、何かを証明する必要もない。
- コンテンツフィードを埋めたいのではない。保存したくなる、共有したくなる、私たちのものだとわかる瞬間、イメージ、音を作りたい。
- 体験ブランドは画面の外で、余計な見せかけを離れて体験するもの。
ブランドより、あなた。 自分らしさにラベルはいらない。 みんなと同じではなく、自分の着たいように着る。
あなたのアイデアを着よう
